テキスト差分ツールをflutterで作った

flutter

テキスト差分(Diff)ツールをflutterで作りました。初めてのflutterアプリを公開できて嬉しい気持ちMAXですね

diflutter
無料のDiffアプリです。簡単で安全にテキストを比較します。

作成理由はdiffが簡単にできるパッケージないかなとDart Packages覗いてみたらちょうどよいpackageがあったのと、web上でよくDiffをかけることがあり、よくわからないサイトでDiffかけるのちょっと怖、、と思ったことです。

簡単な構造にしたので弄り易く、またChatGPTくんの力も借りてあんまり理解できていなかったdartの構造なども理解していったのでスムーズにアプリ開発できました。

ライセンス等もpythonでアプリ作ったときはimportしたライブラリのライセンス確認してライセンス貼り付けて、、、という面倒くさい作業がありましたが、flutterの場合は追加したパッケージ含めたすべてのライセンスを一覧ページとして作成くれるshowLicensePageというスバラシ関数があるので最高です。

flutterこれから発展していくのかわかりませんが、最近結構求人にflutterエンジニア募集しているの見かけますし、ボチボチ勉強しながらインフラもアプリも作れるようになりたいなと思いますです。

またflutter関連は記事を作っていきたいですね。

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